【サポート校】
ユーロ高等学院
6 Hendon Avenue Finchley London N3 1UE U.K
TEL:058-252-7387(日本オフィス)
URL http://www.europlus.jp/ehs/
最寄駅:Northern line「Finchley Central」駅より徒歩5分
■学費の情報はコチラ
学校の特長
ユーロ高等学院は、高卒資格と海外留学を同時に行うことを目指したサポート校です。
ロンドン、トレド両校とも日本人スタッフが常駐しておりますのでサポートは安心です。
ロンドン校は、日本人駐在員の子供むけの幼稚園の校舎2階にあります。英国の国家基準による監査(安全・健康衛生など)を受け、英国教育省許可幼稚園として認定をうけている幼稚園ですので、安心して通学出来ますし、ロンドン市内の中でも治安がいいエリアです。
語学学校のTwin Towers English Collegeには常時およそ100名程度の学生が通っています。2008年3月時点の学生の国籍は下記の通りです。時期によって国籍が変わりますが、世界のいろいろな国から学生が集まるのがロンドンの学校の良さです。
いろんな国の人たちと話す機会は貴方に新鮮な共感と驚きを与えてくれます。これだけ多くの国の人たちと知り合えるチャンスを提供できるのはイギリス留学だからです。
Twin Towers English College学生の国籍紹介
(2008年3月現在)
アルバニア・ベラルーシ・ベルギー・ブラジル・中国・コロンボ・コスタリカ・チェコ・ドイツ・オランダ・ハンガリー・インド・インドネシア・イラン・イタリア・イスラエル・ジャマイカ・日本・韓国・台湾・フィリピン・ポーランド・ルーマニア・スロバキア・トルコ・ウクライナ・ベネズエラ(27カ国)
スペイン・トレド校は、世界遺産の中に佇み、情緒溢れる趣のある教室であります。スペイン人の生徒も英語や数学などを学びにこの学校に通い多い時は40名もの生徒が在学します。語学に関しては独自の課外授業も取り入れ、アットホームで特に日本人に対してはすごく友好的です。
サッカー留学チーム紹介
アトレチコ・マドリード/Atletico Madrid
(08-09チャンピオンズリーグ出場)
レアルマドリッド、バルセロナに次ぐ第3の名門クラブ。高級住宅街が並ぶ一角に前面天然人工芝のグランドがあり、トップから幼稚園までが英才教育を受けます。ユースからは毎年何名ものプロ選手が育っています。
アルバセーテ・バロンピエ/Albacete Balompie(2部)
天然芝と、人工芝を6面もつ広大な敷地に、ヨーロッパでもトップクラスの設備と環境を整え幼稚園、女子チーム、ジュニアからトップまでが一流のコーチ陣の元で育成されています。
トレド/CD.TOLEDO(3部)
世界遺産で有名な街「トレド」を本拠地とするCDトレドは、
2年連続2部昇格戦に望みましたが。決勝で惜しくも敗退し、今年度も3部残留という残念な結果になりました。
しかし、地元の熱狂的な応援に支えられ今年2部昇格を目指します。
ロンドン、トレド両校とも日本人スタッフが常駐しておりますのでサポートは安心です。
ロンドン校は、日本人駐在員の子供むけの幼稚園の校舎2階にあります。英国の国家基準による監査(安全・健康衛生など)を受け、英国教育省許可幼稚園として認定をうけている幼稚園ですので、安心して通学出来ますし、ロンドン市内の中でも治安がいいエリアです。
語学学校のTwin Towers English Collegeには常時およそ100名程度の学生が通っています。2008年3月時点の学生の国籍は下記の通りです。時期によって国籍が変わりますが、世界のいろいろな国から学生が集まるのがロンドンの学校の良さです。
いろんな国の人たちと話す機会は貴方に新鮮な共感と驚きを与えてくれます。これだけ多くの国の人たちと知り合えるチャンスを提供できるのはイギリス留学だからです。
Twin Towers English College学生の国籍紹介
(2008年3月現在)
アルバニア・ベラルーシ・ベルギー・ブラジル・中国・コロンボ・コスタリカ・チェコ・ドイツ・オランダ・ハンガリー・インド・インドネシア・イラン・イタリア・イスラエル・ジャマイカ・日本・韓国・台湾・フィリピン・ポーランド・ルーマニア・スロバキア・トルコ・ウクライナ・ベネズエラ(27カ国)
スペイン・トレド校は、世界遺産の中に佇み、情緒溢れる趣のある教室であります。スペイン人の生徒も英語や数学などを学びにこの学校に通い多い時は40名もの生徒が在学します。語学に関しては独自の課外授業も取り入れ、アットホームで特に日本人に対してはすごく友好的です。
サッカー留学チーム紹介
アトレチコ・マドリード/Atletico Madrid
(08-09チャンピオンズリーグ出場)
レアルマドリッド、バルセロナに次ぐ第3の名門クラブ。高級住宅街が並ぶ一角に前面天然人工芝のグランドがあり、トップから幼稚園までが英才教育を受けます。ユースからは毎年何名ものプロ選手が育っています。アルバセーテ・バロンピエ/Albacete Balompie(2部)
天然芝と、人工芝を6面もつ広大な敷地に、ヨーロッパでもトップクラスの設備と環境を整え幼稚園、女子チーム、ジュニアからトップまでが一流のコーチ陣の元で育成されています。トレド/CD.TOLEDO(3部)
世界遺産で有名な街「トレド」を本拠地とするCDトレドは、
2年連続2部昇格戦に望みましたが。決勝で惜しくも敗退し、今年度も3部残留という残念な結果になりました。しかし、地元の熱狂的な応援に支えられ今年2部昇格を目指します。
スクールライフ
■ユーロ高等学院のスクールライフ
| 学習 状況 |
高校卒業資格サポート制度 当学院では現地スタッフと日本オフィスとの連携により高校卒業をサポートします。 学習スタイル ロンドン校・語学学校編 午前:語学学校で英語の勉強午後:ユーロ高等学院(週2〜3回通学し、レポートの作成、DVD視聴等を行います。) *通学以外の日に関しては、専門コースの参加もできます。詳しくは面談時にご相談下さい。 トレド校・サッカー編 シエスタ:ユーロ高等学院(週2〜3回通学し、レポートの作成、DVD視聴等を行います。) 午後:各サッカークラブチームに合流し、練習開始。 |
| 宿泊施設 | ロンドン校の宿泊は基本ホームステイとなります。ユーロ高等学院お申し込み時に、ホームステイ先の選定カウンセリングを行いますので、希望する条件、家族構成等お伝え下さい。 トレド校の宿泊はピソ(フラットシェア)となります。ピソの基本構造は、3〜4LDKの室内にそれぞれ各個人部屋として使用し、キッチン、バスルームは共同使用します。食事に関しては、当校のスタッフが手配しますのでご安心下さい。 |
| 進路 | ユーロ高等学院での経験は必ず自分の武器となります。特に語学に関しては、同じ年代の人より数倍のスキルが身につく事になるでしょう。 当校指定校推薦大学へ挑戦したい、そのまま現地の大学へ入学したい、海外で培った経験を生かし夢を追いかけたい等、貴方の将来は今よりきっと輝いている事でしょう。 |
| コース | 海外にて過ごす期間が1シーズンと3ヶ月の2パターンがあります。 ・1シーズンコース(10ヶ月) 10ヶ月海外に滞在すると、ほとんどの生徒は会話に不自由しなくなります。卒業後「即戦力としての語学力」という武器を身につけられます。 ・短期コース(3ヶ月) 3ヶ月でその年に必要な単位取得の為のレポートを終わらせます。とにかく海外に行きたい。卒業まであと少し自分の時間をたっぷり作りたい。日本に帰って受験勉強に集中したい。そんな生徒にぴったりです。 |
■募集要項について
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■学費について
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