【広域通信制】
師友塾高等学校
(本校)
〒722-0043 広島県尾道市東久保町20-14(地図)
TEL:0848-20-8188
URL http://www.shiyujuku.ed.jp/
最寄駅:JR山陽本線「尾道駅」より徒歩10分、JR山陽新幹線「新尾道駅」からバス10分、徒歩10分
キャンパス所在地:
東京、神戸、淡路(詳細はコチラ)
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■学費の情報はコチラ
学校の特長
■大越俊夫 理事長インタビュー
私が子どもたちに教えたいのは、生きるということは本当に楽しいということ。そのことを体感させたい、これに尽きます。
不登校というのは学校に行けないだけでなく、生きること自体が困難になっている状態です。そんな彼らに伝えることは、生き切れ、ということです。手をたたいて笑ったり、喜び合ったり、ときには悔しさで涙を流したり、そんなキラキラした青春の時を謳歌できたら、そこから元気が生まれます。
親御さんは「咲いた花」を見たがります。「なった実」を取りたがります。私はその前の段階として、人生を生き切るための基本となる「根」を張らせたい。こうしたことに主眼を置いた高等教育の場としてふさわしいのは、私自身が生まれ育った街、尾道だと長年考えてきました。このたび、尾道市が教育特区として認定され、夢が実現に向けて動き出したことは、大きな喜びです。
◆師友塾高校の活動紹介
■定通軟式野球全国大会が開幕、初出場師友塾高校は緒戦を飾る
■師友塾卒業のAIE生、舞台の本場アメリカで“PLAY BUFFET X”を上演 地元アメリカ人観客を大いにわかせる!(2008年8月16日)
■第7回 宮澤杯・軟式野球大会で初出場の師友塾高校が優勝(2008年10月22日)
《最新インタビュー》
■教職をいったん終えたときには予想できなかった感動に出会う日々
校長 冨田平太郎 さん
《第1回入学式》
■第1回入学式を開催(2008年4月7日)
《大越俊夫理事長・新刊》
■『心の雨やどり 〜悩める子どもたちへ〜』
■『心の雨やどり2 〜迷える母たちへ〜』
■『「自分」との対話』(サンマーク出版)
《開校記念》
■『不登校が教えてくれた母ごころ』
私が子どもたちに教えたいのは、生きるということは本当に楽しいということ。そのことを体感させたい、これに尽きます。不登校というのは学校に行けないだけでなく、生きること自体が困難になっている状態です。そんな彼らに伝えることは、生き切れ、ということです。手をたたいて笑ったり、喜び合ったり、ときには悔しさで涙を流したり、そんなキラキラした青春の時を謳歌できたら、そこから元気が生まれます。
親御さんは「咲いた花」を見たがります。「なった実」を取りたがります。私はその前の段階として、人生を生き切るための基本となる「根」を張らせたい。こうしたことに主眼を置いた高等教育の場としてふさわしいのは、私自身が生まれ育った街、尾道だと長年考えてきました。このたび、尾道市が教育特区として認定され、夢が実現に向けて動き出したことは、大きな喜びです。
◆師友塾高校の活動紹介
■定通軟式野球全国大会が開幕、初出場師友塾高校は緒戦を飾る
■師友塾卒業のAIE生、舞台の本場アメリカで“PLAY BUFFET X”を上演 地元アメリカ人観客を大いにわかせる!(2008年8月16日)
■第7回 宮澤杯・軟式野球大会で初出場の師友塾高校が優勝(2008年10月22日)
《最新インタビュー》
■教職をいったん終えたときには予想できなかった感動に出会う日々
校長 冨田平太郎 さん
《第1回入学式》
■第1回入学式を開催(2008年4月7日)
《大越俊夫理事長・新刊》
■『心の雨やどり 〜悩める子どもたちへ〜』
■『心の雨やどり2 〜迷える母たちへ〜』
■『「自分」との対話』(サンマーク出版)
《開校記念》
■『不登校が教えてくれた母ごころ』
スクールライフ
■師友塾高校のスクールライフ
| 学習 内容 |
●通信コース(自宅学習スタイル) 自宅で自学自習する基本コース(年1回、希望者は複数回、尾道の本校で行う5泊6日の「集中スクーリング」に参加します。決められた日数に満たない分は、放送視聴で補います) ●通信コース(学習センターへの通学スタイル) 基本コースに加え、「師友塾高等学校」の姉妹機関である師友塾各校(東京校、神戸校、チューリップの館)に通学するスタイルです。 ●通学コース(自宅からの通学スタイル) 尾道市内・近隣地域から尾道本校に通学します。(春学期4-7月、秋学期9-12月、冬学期1-3月、希望すれば最大3年まで継続可能) ●通学コース(長期滞在型プログラム) 月々のレポート提出を前提に、希望する生徒は、最短3カ月(およそ100日間)、最長3年(入学から卒業まで)「長期滞在型プログラム」に参加することができます。尾道の対岸にある師友塾「文学の館」で共同生活(定員30名)を送りながら、日曜、祝日を除く月〜土曜、尾道本校に通って、朝から夕方までの間で授業を受けます。 ■文学の館 オープンスクールのようすはこちら |
| 行事 | 4月:開校式、入学式(前期生) 受講登録等入学ガイダンス 前期生前半スタート・スクーリング開始(年に1回、希望者は複数回参加)、通学コース・長期滞在型プログラム【1】(〜7月)、尾道市探索 (尾道みなと祭) 5月:レポート、スクーリング、フィッシング、ボランティア体験学習 6月:レポート、スクーリング、教育講演会、就業体験学習 7月:レポート、スクーリング(おのみち住吉花火まつり)、サマーキャンプ 8月:レポート(因島水軍まつり)、 クラブ合宿 9月:単位認定試験(前期生・中間/後期生・学年末)、通学コース・長期滞在型プログラム【2】(〜12月)、瀬戸内しまなみ海道散策、後期生卒業証書授与式 10月:入学式(後期生)、後期生前半スタート、前期生後半スタート、レポート、スクーリング開始 11月:レポート、スクーリング(尾道ベッチャー祭)、文化活動学習 12月:レポート、スクーリング、教育講演会 1月:レポート、スクーリング、通学コース・長期滞在型プログラム【3】(〜3月)、百人一首大会 2月:単位認定試験、(前期生・学年末/後期生・中間)、教育講演会 3月:卒業証書授与式 |
| その他 | 【講演会等】 生徒や保護者、一般の方に向けた講演会などを随時開催しています。 ■開校記念講演会 『生命(いのち)の暗号〜あなたの遺伝子が目覚めるとき〜』 講演:村上和雄氏(筑波大学名誉教授) ■『心の雨やどり』出版記念講演会 |
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■師友塾高校の募集要項について ■募集人員: 200名/600名 ■出願資格: 中学校を卒業した者、また中学校を卒業した者と同等以上の学力があると認めた者 ■出願期間: 2010年度前期生:2009年12月〜2010年4月 2011年度前期生:2010年12月〜2011年4月 転編入生は年間を通して募集 ■選考方法 書類審査および必要に応じて面接(保護者同伴)、学力テスト(国・数・英)等 ■入学考査料 10,000円 |
■師友塾高校の学費について ●集中スクーリング型 入学金:10,000円 設備費:10,000円 教材費:10,000円 単位履修料: 6,000円 (1単位。年間25単位で150,000円) 集中スクーリング費: 70,000円(5泊6日) 合計: 250,000円 ※「通学型」「長期滞在型」の詳細はパンフレットおよび募集要項をご請求ください。 |
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■東京学習センター 〒102-0074 東京都千代田区九段南2-4-13 TEL.03-3512-2780 最寄駅:地下鉄「九段下駅」下車、2番出口より徒歩6分、JR「市ヶ谷駅」下車、徒歩8分 |
■神戸学習センター 〒658-0056 兵庫県神戸市東灘区御影2-12-30 TEL.078-841-5285 最寄駅:阪急「御影駅」下車、徒歩4分、JR「住吉駅」下車、徒歩12分、阪神「御影駅」下車、徒歩12分 |
■淡路学習センター 〒656-1317 兵庫県洲本市五色町鮎原小山田121 TEL.0799-30-2250 最寄駅:高速バス:JR「三ノ宮」から五色バスセンター(75分) 自動車:神戸淡路鳴門自動車道津名一宮ICおりる(神戸から約70分、大阪から約100分) |
応援メッセージ
再チャレンジを願う全国の生徒の学びの場に 【広島県尾道市長 平谷 裕宏 さん】
師友塾高等学校の設置は、全国の再チャレンジの機会を願う生徒達の学びの場となることで、交流人口の拡大や地域の活力の増進につながるものと期待しています。
自然環境に恵まれ、さらに歴史的・文化的な特徴をもつ尾道市は、再チャレンジの舞台として最適と思います。
この地で学んだことを誇りとし、大切な思い出として心に残る学校づくりを共に進めていきたいと思います。
師友塾高等学校の設置は、全国の再チャレンジの機会を願う生徒達の学びの場となることで、交流人口の拡大や地域の活力の増進につながるものと期待しています。自然環境に恵まれ、さらに歴史的・文化的な特徴をもつ尾道市は、再チャレンジの舞台として最適と思います。
この地で学んだことを誇りとし、大切な思い出として心に残る学校づくりを共に進めていきたいと思います。
本校の置かれる広島県尾道市はこんなところ
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| ▲浄土寺山頂 | ▲千光寺ロープウェイ | ▲千光寺新道 | ▲文学のこみち |
| 東西に延びる尾道水道、海に面して広がる港、海のそばまで迫る山並み。そこに建立された数多くの寺。起伏のある自然と人々の営みが一望できる場所です。 | 瀬戸内の海に臨む港、点在する島々。これぞ尾道、という風景が一望できるロープウェイからの眺めは格別。 |
文豪志賀直哉も上り下りした尾道一の大坂道。数多くの映画やテレビに登場した、郷愁をさそう坂道です。 |
志賀直哉が移り住み、林芙美子が少女時代を過ごした町、尾道。文豪たちの詩歌が刻まれた石碑を前に彼らの感性を刺激したものをへの思いをはせるのも楽しい。 |


オープンスクールのようすは

